クリック率と単価が最も高くなるアドセンス広告の種類。

どうもこんにちは~。ユウです。
前回のメール講座では、関連コンテンツユニットを使って、
アドセンス報酬を25%高める方法をお伝えしました。

関連コンテンツユニットが使えるにも関わらず、
その存在を知らなかった人も結構いたようですね。
数人の方からご連絡をいただきました。

使用してすぐに効果は現れないので、
1ヶ月ぐらいは様子を見てくださいね。

関連コンテンツユニットの使い方はこちら!
⇒ 関連コンテンツユニットの条件や基準とは?貼り方や設置方法まとめ!

さてさて、本日は前回に引き続き、
アドセンス報酬を高める方法の第2段。
【広告の種類】に関する説明です。

アドセンス広告には、
『大きくて四角い形』や『小さくて長細い形』など、
様々なサイズがあります。

マニュアルにも書いてある通り、
僕はこれまで『336×280レクタングル(大)』
という広告を使っていました。
このサイズが一番クリック率や単価が高く、
安定していたからです。

しかし最近では、全てのサイトで
『レスポンシブ広告』を使っています。
レスポンシブ広告とは、パソコンやスマホなど、
ユーザーが閲覧している媒体によって、
適切なサイズの広告を出してくれます。

レスポンシブ広告が出たばかりの頃は、
表示される広告の種類も少なく、
クリック率や単価が低くなる傾向にありました。

今では広告の種類がかなり増えてきたので、
クリック率や単価もそれなりに高くなります。
もしもレスポンシブ広告を使っていない場合は、
一度試してみるのがお勧めです。

アドセンス報酬が下がるようでしたら、
元に戻せば良いですし、上がるようでしたら、
そのまま使ってみてください。

ただ、レスポンシブ広告を
使う場合には注意点があります。
広告コードの一部を書き換える必要があるんです。

こちらの記事に画像付きで説明しているので、
レスポンシブ広告を使ってみたい場合は、
チェックしてくださいね。

報酬額を上げるレスポンシブ広告の貼り方はこちら!
⇒ レスポンシブ広告(アドセンス)のクリック率と単価を上げる貼り方!

それでは、今回も最後まで読んでいただき、
どうもありがとうございました。

サイト運営者情報

わいえふけー代表28歳。HP制作、Web集客、アフィリエイト、コンサルタント業務、セミナー主催、輸入ビジネスなどを、夫婦二人で行っている。『妻カナ』『愛犬マロン』『ハムスターだいふく』の2人と2匹暮らし。

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