セミナーを受けて結果を出す人と出さない人のたった一つの違い!

どうもこんにちは。ユウです。
ただいま東京ビックサイトにて、
大きなセミナーを受けていおります。

講師の方が、セミナーを受けて
結果を出す人の一つの共通点を挙げてくれたのですが、
その答えを聞いて感心しました。

ということで、休憩中に記事を書いて、
あなたにシェアしたいと思います 笑

セミナーを受けて結果を出す人の共通点とは?

5,000人規模の大きなセミナーを受けに、
東京ビックサイトに来ているのですが、
まぁ人が多いこと多いこと^ ^;

スポンサーの企業が沢山のブースを出展しており、
まさにお祭り状態になっています。会場の熱気が凄いですね。
さてさて、セミナーには『ビジネス系』『自己啓発系』
『健康系』など、あらゆるジャンルがあります。

どんな内容のセミナーであろうと、最終的な目的は同じです。
それは、『結果を出す』ということ。
人は何かしらの結果が欲しいからこそ、セミナーに参加します。

『結果が欲しい!』『知りたい!』『成長したい!』
という意欲がなければ、
わざわざ時間を使ってまで参加しようと思いませんからね。

しかし、モチベーション高くセミナーに参加したはいいが、
結局何も結果が出なかった・・・なんてこともあると思います。
むしろ、セミナー参加者のほとんどが、結果を出せず、
参加しただけで満足してしまう人かもしれません。

同じセミナーを受けているのに、なぜこうも違いが出てくるのか?
セミナーを受けて結果を出す人には、たった一つの共通点がありました。
それが、『ノートを2冊持っている』ということです。

なぜ2冊のノートが必要なのか?

セミナーを受けている最中に、
ノートにびっしりとメモを取る人は多いと思います。
しかし、そのノートを家に帰って見返すことはあるでしょうか?

実は統計学的に、セミナーの内容をノートで復習する人は、
全体の8%しかいないと言われています。残りの92%の人は、
ノートにメモを取っただけで満足して、今後開くことはありません。

結果を出す人は、ノートを2冊用意します。
『メモ用のノート』と、『行動用のノート』です。

メモ用のノートとは、セミナーで聞いた内容をメモするためのもの。
行動用のノートとは、セミナーで聞いた内容のうち、
何を行動するのかメモするためのものです。

いくらセミナーを受けても、本人が行動しなくては何も変わりません。
大半の人間は、セミナーの内容をメモするだけメモして、
その内容を行動に移すことはないのです。

行動用のノートに『行動すべき内容』をメモすれば、
家に帰って再度読み返したときに、
『これだけは必ずやらないと!』という気持ちになりますね?

僕はこの話を聞いた時に『なるほどな〜』と感心しました。
普通のメモだけだと、後から読み返した時に、
本当に重要なのがどの部分かわかりにくいですからね。

正直、どんなセミナーであっても、
自分にとって本当に大切なことは1個か2個しかありません。
その1個2個を実践できれば、少なからず結果は出ます。
ほとんどの人は1個2個すら行動しませんので。

僕もこれからセミナーに出る時には、
メモ用のノートと合わせて、
行動用のノートを準備していこうと思います!

まとめ!

セミナーを受けて結果を出すには行動が必要です。
しかし、大半の人は行動ができません。
だからこそ、セミナーに参加する際には、
メモ用のノートと行動用のノートを2冊用意する。

そして、何か一つだけでもいいので、
『これは重要だな!』と思ったことをメモしましょう。
その一つを行動に移すだけでも、
結果は大きく変わってくるはずです。

期間限定で、会社に属さずに月収50万円の収入を作るマニュアルを無料でプレゼント中♪

同時にLINE友達も募集中♪スマホでお小遣いを稼ぐマニュアルを無料プレゼント!

いま何位?人気ブログランキングはこちら!

この記事が参考になったら、シェアしてもらえると嬉しいです♪

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

わいえふけー代表29歳。WEB集客事業、HP制作事業、DRM事業、アフィリエイト事業、コンサルティング事業などを行っている。『妻カナ』『愛犬ムース』『ハムスターだいふく』の2人と2匹暮らし。